まだあります、定期購読絵本

まだまだ決めるのがもったいなく感じているehonmamaです。

 

大手のものを紹介忘れました。

ここで書く必要もないかとも思っていましたが。

福音館書店のこどものとも、かがくのともシリーズです。

ホームページには新しいシリーズのだけ載っていますが、

園から頂いたパンフレットには「こどものともセレクション」や「えほんのいりぐち」といった既に刊行された絵本から選ばれたシリーズもあります。こちらはペーパーバック仕様なので価格も普通のこどものともと同じ値段です。

ハードカバーでも「特選こどものともライブラリー」や「みんなの人気ものライブラリー」などがあり、今回復刻となった絵本も配刊される様です。

(あのねブッククラブという様です。確認していませんが、HPから資料請求できます)

はずれなしの福音館なのですが、ehonmamaは注文しません(すいません・・・)

なぜかというとehonmamaの地域の本屋はかなり衰退していて都会ほど充実していません。そんな地域でもこどものともは販売されていて手に取ることができるので好きな号だけ買うことができます。

そして買わなかった号も図書館で読むことができます。

他の出版社の定期絵本もハードカバーになってから売られることもありますが、それにはタイムラグがあり、こどもたちとのタイミングがずれてしまいます。

なので他の出版社を選んでしまうのです。

そしてもうひとつ今回、注文を検討しているのがフレーベルのキンダーブックのシリーズです。 

 

ehonmamaが定期購読絵本を選ぶポイントにしかけ絵本があります。

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キンダ―メルヘンやチャイルドブックアップルはしかけがあり、興味をひくことで未就園児向けの絵本から就園児向けの絵本に移行できます。

図書館でしかけ絵本を借りたら破ってしまわないかヒヤヒヤしますが、おうちの絵本なら目を三角にしていなくてもすみます。破れてもテープでぺタでいいのです。

だってお値段も400円しないのですから。

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制限しないで扱わせることで、自然としかけ絵本は丁寧に扱わないといけないと気が付きます(花子はだいぶ時間がかかりましたが・・・)

 

鼻息が荒くなってきました。これで終わります。

 

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