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今年度の療育がはじまりました。

花子(5才9ヶ月)の療育の先生は前年度後半を受け持っていただいた先生が引き続き担当してくださいました。

高圧的で、何ができるかできないか判断していますよ!とあからさまな態度の先生もいる中で、2才の頃から遊んでいただいた先生にみてもらえるのでとても安心です。

冬までehonmamaと手をつないで療育のお部屋に入りそこでそっと退室していたのですが、今日はお部屋の前で離れることができました。

療育内容は日によってかわりますが、花子の場合

  1. 先生と雑談
  2. 出席シールを貼る
  3. 絵本
  4. 手を使った作業(ひらがなの書き順がめちゃくちゃだと前回判明し、なぞり書きでした)
  5. 体を使う運動
  6. ゲーム

だいたいこんな流れです。

今回の主な指摘はゲームでサイコロを振る時に先生が「テーブルから落ちないようになげてよ~」と言っても思いっきり振ってテーブルから落ちそれをスライディングするように拾いに行っていたことでした。

私もマジックミラー越しに様子を見ていました。

ただサイコロを振るという行為だけですが花子の「人の言うことをきかない」「力加減がわからない(サイコロが遠くにいってしまう)」「ゆえに全力になってしまう(スライディングする)」という困ったことがここにも出てしまっています。

 

次の発達検査の時期の相談もしてきました。

以前発達検査を受けた時の話はこちら

この地域では秋に就学前相談が行われるのでその前に受けておいた方が良いとのこと。

ゴールデンウィーク明けを勧められました。

 

前回ははじめてのことで何がなにやらでしたが、今回はこちらからも聞きたいことをまとめておきたいと思います。

 

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